2019年11月12日

「私」という夢から覚めて、わたしを生きる


今週もヨガスクール(3日目)の様子から....

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四つん這い時の背骨のニュートラルや、手でマットをしっかり踏む事による肩甲骨周りの違いを確認。

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ヨガスートラに書かれている”無知とは”とか、プルシャ(見る者)、プラクリティー(見られる者)についてみんなで深め合う時間。

写真はヨガワークスのfacebookからお借りしています。

先週はスクールが終わってからも、LINEグループでみんなとヨガスートラについて理解を深めあっていました。

ちょっと前にOUTLANDでNana先生が、「輪廻転生があると思う人」と質問した際に、クラスの半数の人が手を上げていてたのに対し、ヨガスクールの参加者は12人中11人が輪廻転生があるとの認識でした。まあヨガスートラを勉強すると必然的理解できるわけですが...。

ヨガスートラにある、サマディ(悟り、解脱、目醒め)の話をしていると、お一人、自分と同じような方がいらっしゃいまして...。
アセンションの話で盛り上がり、書籍『黎明』をお勧めしたり、青山圭秀氏の著書を教えてもらったりで。ヨガスクールに行く楽しさ倍増になりました。

なんだか引き寄せてる感、半端ないです。笑



さて、今週はもう一つ、今読み途中の『「私」とい夢から覚めて、わたしを生きる』と言う本。

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最近買う本は、サマディ(悟り、解脱、目醒め)に至る為の本ばかりになっていまして...。

ヨガスクールの宿題もやりつつ、今、真剣に取り組まなければならない課題にもしっかり向き合っているわけですが、この本からも幾つか”気づき”を頂きました。

読み終えたら、また記事にしようと思います。


今週の記事は以上です。

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2019年11月05日

ヨガ・ワークスRYT200 2日目


今週もヨガスクールの様子から...

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ワタクシ、決して悪いことをして立たされているのではありません。笑

仲間のポーズを見て、脚、腰、肩の使い方が間違っていないかの確認しあい見る目を養う練習。
先生からの指摘でタダーサナの自分の癖が分かりました。


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こちらはアド・ムカ・シバナーサナ(ダウンドック)
かかとをマットにつけようとしているので、背中が今一伸びていない、かかとをつくより背中の伸びを優先させるようにと、教わりました


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手と足の間隔をあえていつもより広めにしてのアド・ムカ・シバナーサナ(ダウンドック)。

写真はヨガ・ワークスのface bookからお借りしています。


アーサナを一つ一つ丁寧に行う事、やはり重要です。
アーサナは安全に入って、安全にぬける。と言うのがヨガワークスの指導方針。

今週の宿題の一つに、プラサーリータ・パドッタナーサナ(立位の開脚前屈)の指導台本を書く、と言うのがありまして、この指導台本にも安全にアーサナに入って、安全にぬける為の指示も盛り込む必要があります。

こうして勉強していると、自分自身のケガも少なくなると感じました。



さて今週は、前々回記事にしたヨガ・スートラの重要な箇所と同じ事が記されている書籍『黎明』の一部を抜粋してみます。


『黎明』下巻【霊的向上の方法と瞑想】の章

自分の感情の動きや思念の働きを静かに眺め、それに介入しようとはせずに、あたかも第三者が看ているかのように、自分の心が外界の様々な出来事に反応している様子を観察していきます。前途しましたように、日常生活では大抵の人が外の世界の出来事を現実と受け止め、それに主観的に関わっていますから、自分の見ている世界の出来事に「はまってしまう」習慣ができあがっています。・・・・・・外界に対する反応が止んで心は鎮まり、その透明な心を通して、真理そのもので在る普遍意識が展開するように成ります。


結局のところ、日常生活において様々な出来事により、自分自身の感情や心の変化に気づいて、それと同化せずにいること。これが重要で。何度この事をブログに書いたか分かりませんが、自分自身いまだに同化しっぱなしなわけでして.....。ただ同化してる事を捉えられるようには成ってきているので、それをすぐに手放なせるよう目下修行中です。

その次に、感情や心、思考を完全にコントロール下に置くこと。これが当面の目標です。

パタンジャリはこれらを『ヨガ』と言っている訳けでして、自分は日常においても『ヨガ』していると言いきれます。


今週の記事は以上です。

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2019年10月29日

ヨガ・ワークスRYT200時間トレーニング


楽しみにしていた200時間ヨガスクールが先週から始まりました。

初日なので自己紹介から始まり、アーサナの練習、ヨガ哲学、解剖学や、タダーサナ(山のポーズ)のティーチング練習等を行いました。

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写真は yoga works の facebook からお借りしました。


今回一緒に参加される方は12名で、その内4名はヨガのインストラクターをしている方で、さすがに初心者はおりませんで、みんな基本はできていると言った印象でした。

アーサナ(ポーズ)の練習では、初日から壁を使ったハンドスタンド(アド・ムカ・ブリクシャーサナ)の練習をしたりと、レベルの高さが伺えました。
踏みきる足も左右行い、普段と逆側の足で上がるのは難しかったです。

それとティーチング、めっちゃ難しい!
アーサナの基礎とも言えるタダーサナ(サマスティティヒ)は両足を置く位置、地面を踏むポイント、くるぶし、内太もも、骨盤、肩回り等、動かす向きを的確に指示しなければならず、いざやってみると思うように言葉が出て来ませんでした。

あと19回ありますから、まーどうにかなるかな?

宿題も出ますし、アーサナの名前も憶えていかなければならないので、それも大変。

でも好きな事ですので、しっかり自分に落とし込んでいこうと思います。


今週の記事は以上です。

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2019年10月22日

ヨガ・スートラ


ヨガ(ヨーガ)の200時間スクールの課題図書の一つ『インテグラル・ヨーガ』読み終わりました。

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賢者パタンジャリ・マハリシによって説かれた『ヨーガ・スートラ』は、ヨーガの中で筆頭にあげられる経典である。ヨーガの思想を慎重にまとめて弟子たちに解説したのがパタンジャリで、彼が解説するのを弟子たちは、ある種の速記をするように手短に書き留めた。それが後に『スートラ』と呼ばれるようになったのである。

とパタンジャリのヨーガ・スートラについて記された後、具体的なスートラの解説が書かれていました。

スートラの中でも重要なものは2つ。

一つ目は、

『心の作業を止滅することが、ヨーガである。』

心の作用(はたらき、諸状態)の止滅が成し遂げられたならば、その人はヨーガの最終目標に到達した事になる。・・・ヨーガ科学の全体が、この一点に立脚している。


二つ目は、

『そのとき、見る者【自己】は、それ本来の状態にとどまる。

あなたはまぎれもないかの〈見る者〉である。あなたは身体でもなく、心でもない。あなはた〈知る者〉すなわち〈見る者〉である。あなたはいつも、自分の心と身体が眼前で行為しているのを見る。あなたは、心が、思考を、識別を、そして欲望を生み出すことを知っている。見る者はそれを知っているが、それに巻き込まれることがない。

『ヨーガ・スートラ』は上記二つのスートラがメインでその他のスートラはそれをより細かく説明するものとなっています。


と、ヨーガ・スートラも『目醒めの為の経典』という事が分かります。

まあ、本質的にそれしかないのであたりまえと言えばあたりまえの事なんですけどね。

ヨガと言うとアーサナ(ポーズ)が主体になってしまいますが、本来ヨガとは目醒めるたものもので、アーサナはその過程としての一部分ということもハッキリ分かってきました。


個人的には、『ヨーガ・スートラ』より『「今この瞬間」への旅』の方が理解しやすいですし、スーット自分の中に入ってくるような感じがします。

とは言っても、目醒めの為の経典だけあっていくつか気づきも得られましたし、読むことが出来て良かったです。


さて、今週から200時間ヨガスクールが始まります。メッチャ楽しみです。


今週の記事は以上です。

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2019年10月15日

目覚めの催促


数日前にも大きい台風が来て日本列島に甚大な被害をもたらしました。

この辺りは幸いにも前回の15号程ではなかったものの小学時代の学区内で竜巻の被害がでて、映像で見てもひどい状態で、特別平らな地形でも無いのに、もういつどこでどんな事が起きても不思議じゃない時を向かえているんだと、実感したのであります。

並木さんの動画では2020年頃まで動乱の時期と言っているだけあってホントその通りだと思ったわけです。


それで自分が今やらなければならない、目覚める為に真剣であることの重要性を身に染みて感じました。

人の想念というのはすごいパワーを持っている事は理解していますので、例えば争いの絶えないような感情を多くの人が抱いていたとすればその集合意識はいつしか戦争という形になって表れてしまいますし、多くの人が常に穏やかな心持ちで在れば必然的に平和な世の中となります。

多くの人(特に自分の事ですが)は、まだまだ自身の思考や感情をコントロールできずに、気づけば思考にどっぷりつかり、チョットした事で感情が高ぶったりで、『今この瞬間』に留まり続ける事がまだまだ出来ていないと思うのです。

本当の平安とは、思考や感情に左右されず、それを超越した静寂のなかにあるこの意識と自分が同化し、さらには自分と認識しているものが消えて、ただある意識の状態が訪れた時、それはもう愛そのもので、本当の平安であって、目覚めであるわけですが、多くの人がこのシフトの時期を迎えていると、並木さんにしても、『黎明』や『今この瞬間への旅』、『ニュー・アース』等多くの書籍がそれを事象しています。

ですので今回の台風も地球からの目覚めへの催促だととらえて、目覚める為により真剣にならなければならないと感じた次第です。


今週の記事は以上です。

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2019年10月09日

瞑想的にアーサナを行う


今週はヨガの記事です。

昨日はYuuki先生のYOGに参加してきまして、バカーサナのアドバイスを頂き、腕を伸ばしたバカーサナが綺麗に出来るようになりました。

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腕を伸ばすと、ひざをひじに引っ掛けられないのでお腹を引込む力が必要になってきます。
Yuuki先生が写真を撮ってくれまして、我ながら綺麗なバカーサナが出来ていると思います。
次の課題はひざを脇の下に近づけられるともっと良くなるかと....。


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200時間TTでしばらくクラスに参加できなくなってしまうという事で、都賀コミのみなさんと一緒に集合写真。




それから『アイアンガー心のヨガ』まだ読み途中ですが、印象に残る言葉が記されていました。

  「瞑想的にアーサナを行う。」

集中し体の色々な部位に意識を向けながら一つのアーサナをとっていると、思考が沈黙し「今この瞬間」にいられます。


逆に「今この瞬間」に在りながらアーサナを行う!っていう方がハードルは高いけど今の自分に課せられた課題のように感じました。(まっ、自分が自分に課しているんですけど...。笑)


先達の方々はヨガをやっているいないに関わらず目醒めているいる方は多くいらっしゃるわけでして、ですが本やネットから読み取れるのは多くの方は瞑想をしているようですから、「瞑想的にアーサナを行う。」重要ですね。



今週の記事は以上です。

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2019年10月02日

アイアンガー心のヨガ


今週はヨガの記事です。

ヨガ200時間TTの宿題の一つとして『アイアンガー心のヨガ』の第一章まで読む課題が出ていて読んでいましたら、

「そうそうこれこれ!」と感じた、ヨガの本質である『目覚め』にアーサナがどう関わっているのか垣間見える一文が記されていました。


少し抜粋しますと....

精神的悟りとは、聖なる核を探すときに目指す、我々一人ひとりの中にある目的地のことである。聖なる核は万人の中に存在するが、目に見えない深いところに隠れている。したがって我々が出かけるのは、はるか彼方の聖杯を求めて外へと向かう旅ではなく、我々の内奥にある核がおのずと姿を現す内なる旅である。
ヨガの賢者たちは、人間の奥底に存在する神の姿を明らかにする方法を見つけるために、まず肉体から始め、心と知性に進み、最後に魂へと至る道筋に沿って、幾重にも重なる人間の相(コシャ)を探求していった。ヨガの旅は人間の一番外側の部分、すなわち肉体から、中心部分である魂へと我々を導いてくれる。内なる神性が透明なガラス越しに輝き出すように、さまざまな階層を一つにまとめることが、この旅の目的である。


と記されていて、この本もこの時期に読むべく手にした本なんだな〜と感じました。

自分の内側に在るこの感覚に意識を置き、ヨガの200時間TTを受講して、本当の意味でヨガというものが理解できるんじゃないかと思うと、ワクワクするのであります。

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この三冊は200時間TTの課題図書。

『ハタヨガの神髄』はアーサナの辞書的な本で、写真も多く、凄いの一言。

『インテグラル・ヨーガ』はパラパラ読みした感じでは、ヨガ哲学として有名なヨガスートラの解説本のような印象。

どれも少しずつ読み進めていこうと思います。


今週の記事は以上です。

posted by ウーロン at 00:41| Comment(0) | 記事

2019年09月24日

ワクワクする事、楽しい事を選択する


今週の記事は、ワクワクする事や楽しい事を選択する。です。

有名なバシャールのメッセージや、並木さんの動画を見ていても、自分にとってワクワクする事や楽しいことを行うのは自分の心の声に従った間違いのない選択なわけでして、自ずと周波数も上がり、なにより自分自身楽しいのですから...。

先週記事にした井戸も掘り始めると楽しくて、水が出始めてきた時の感動や、問題が起きればその都度工夫して解決していく楽しさなど、マニュアルが無い分、自作って面白いのだと思います。しかも今回は1週間という速さで自作井戸が完成してしまい...。予定では1ヶ月位はかかると思ってたんですけど、今回使用したオーガーは掘り進むのが速かったです。


先週完成した井戸もだいぶ透明な水が出るようになってきました。




それともう一つワクワクする事を選択しまして、以前から興味があったヨガのティーチャートレーニングを受ける事にしました。お店の定休日を利用して週1で20回、来月中旬より合計200時間のスクールに通います。

ヨガを始めて早くも3年近くになり、もっとヨガを知りたい、深めたいと言う事もあるし、ヨガの本質でもある、目醒め(悟りとか覚醒)とアーサナはどう関係しているのかなど、まだ理解できていない部分も学びたい、(でもこれは解脱した先生でないと説明できないのではないかという気もしますが...。)
それで世界で展開しているスタジオYogaWorksで学んでこようと決めました。

もう今から楽しみでしょうがないのですが、自分の周波数も高まります。

体はまだまだ硬いし、それにより出来ないアーサナも沢山ありますが、ヨガは生涯付き合っていけるものなので、先行投資で楽しんで来ます。

またスクールが始まったらブログに書こうと思います。


今週の記事は以上です。

posted by ウーロン at 23:51| Comment(0) | 記事

2019年09月18日

打ち抜き井戸


今週の記事は自作 打ち抜き井戸の記事です。

移転してきて、そのうちまた浅井戸を掘ろうと準備はしていたものの なかなか重い腰が上がりませんでした。

先週大きな台風が来て千葉各地で停電や断水の被害があったことで、ようやくやる気になり先週水曜日から井戸掘りを始め、仕事の合間に少しずつ堀り進み今日完成しました。

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初めに井戸を掘る場所を決めて、お清めをしました。


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コンクリートカッターで切れ目を入れます。


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ハツリ機でコンクリをハツリます。


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穴掘りスコップで2mほど掘ってから、150パイのオーガーを4mの鉄管に取付け、その後鉄管2m、プラス鉄管2mと継ぎ足し掘り進みました。


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鉄管8mのままでは引き上げ出来ませんから、オーガーを上げ下げする度に鉄管を簡単に継ぎ足しできるようにボルトと蝶ネジを使い作業しました。


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一度に掘り過ぎると、重くて上がらないので、体力と相談して作業を進めます。


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4.7m掘ったところで水がではじめましたが、砂の層が薄かった為もう少し掘り進み、7mで水量のある砂の層にあたり、その砂の層を抜け硬い粘土層を10cm掘ったところで掘るのは完了としました。


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VU100の塩ビ管に5.5mmのドリルで3mのところまで無数に穴あけしました。
塩ビ管は4m+2mを地上で接続して井戸穴に差し込み、6mになった塩ビ管を井戸穴に落とさないように注意しながら塩ビ管2mをさらに接続しました。


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ポンプに取り付ける塩ビ管VP25。


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VU100の周りに充填砂利を落とし込み、上部の方は掘削時に出てきた粘土を使い遮水して、地表10cmは余った砂利で処理しました。


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ポンプを取付け濁り水を何度も汲み上げます。
段々透明になってきたところで雨が強くなり、今日は終了。


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手押しポンプは樹脂製の格子蓋JK-300Sの中央に50mmのホールソーで穴あけし、コンクリート桝に設置しました。
もう少し汲み上げていかないと透明な水にはなりませんが、本日、自作井戸完成しました。

過去の自作井戸のページはこちら



今週の記事は以上です。

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2019年09月10日

台風


昨日は台風の影響でお店は休業させて頂きました。

うちの方は、飛来物で車がへこんでしまった事ぐらいで済み、建物の被害も長時間に渡る停電も無く、被害は比較的少なかったように思います。

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今回の台風は過去最高の突風を記録したそうで、あまりに風が強くて眠っていられる状況ではなく、窓ガラスが割れないか心配で、その恐怖心が出てくる度に手放して統合。手放して統合。と、自分の内側の恐怖心をつかんでは外していました。


地球は2012年から周波数を上げてシフトしている為に、重たい三次元物理次元に影響を及ぼしさまざまな異常気象や天災といわれる事象が起きてきていると言われています。

地球の1日の自転と1年の公転と同じように25764年周期で巡ってくる変化の時を迎えているそうで、自分の本質に目覚めて地球と共にシフトして行くか、今まで通りの常に思考や感情に支配されエゴからくる争いや批判、一喜一憂した現実を体験していくのか、選択の時が来ていると言われています。

3次元物理次元を今後も体験する選択も当然OKなのですが、地球はシフトしてしまう為に重たい3次元物理次元の周波数をもつものは、地球は振り落とさなければならず、地球は涙を流しながらその過程を歩んで行くようです。

地球の愛はどこまでも深く、普段意識しなければ気づかない、呼吸に必要な、あたりまえのようにある酸素、人間が過ごせる気温。食べもの。地球をこれだけ破壊してきたのに、いまだに生活できている環境。数えればきりない程の無償の愛で包んでくれています。

ですので自分も地球と共にシフトしていく事を選択し本当の自分(内にある意識)に留まれるよう努力しているわけです。

多くの人が目醒めを選択していけば、地球は重たい周波数を振り落とす必要がなくなる為、大きな天災等は少なく、穏やかにシフトしていけるそうです。

自分の内側の感情が全てを作り出しているだけだと知り、それを手放していけば良いだけで、
外側ではなく自分の内側に意識を向けていく事が重要な時期に来ているのです。


今週の追記は以上です。

posted by ウーロン at 03:33| Comment(0) | 記事