2019年04月30日

バクティーフローとキルタン


長い長いゴールデンウィークに入って3日、忙しく。。二言目には疲れた〜。一言目から疲れた〜。と、疲れたしか言ってない気が.....。苦笑

休み明け丸っと一週間連休が続くのかと思うと.....。トホホ


こういう時こそ、思考をやめて『今』にいよう!!



先週はOUTLANDでEIKO先生のバクティーフローとキルタンのクラスに参加しました。

バクティーフローではアナハタチャクラを活性化させる胸を開くアーサナを中心に体を動かし、歌う瞑想と言われるキルタンをみんなで歌い、とても気持ちが良かったです。


胸のあたりにあるアナハタチャクラの色は緑色で、以前Aki先生と書籍『黎明』の話をしていた時に、著者の葦原先生は緑が好きみたいで、全身緑系の装いでセミナーに登壇されていました。」と言う話から、「アナハタチャクラの色だね」と気付かされました。



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今回、EIKO先生は色々な楽器を持参されていました。
赤い箱はオルガンのような『ハルモニウム』と言う楽器。


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扇状にマットを敷いて、いつもと違い新鮮でした。


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クラスの終わりにもdoterraのオイルを頂いて、楽器やキルタンの話など聞いている様子。


《 写真はOUTLANDのFacebookからお借りしました。》




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EIKO先生にお貸ししていた黎明』。
お礼にとdoterraのディープブルーのクリームを頂いてしまいました。


EIKO先生にとって『黎明』を読んだタイミングがあまりにもドンピシャだったようでとても感謝されて、ご自身でも新刊の『黎明』をお求めになるとも話されていました。


勝手に『黎明』広報部長としましては嬉しい限りなのであります。


今週の記事は以上です。

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2019年04月24日

駐車場料金箱に照明取付け


先週につづき、駐車場料金箱の自作記事です。

今週は料金箱に照明を取付けました。

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照明が点いて何となくそれっぽくなった感じが...。


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明るさセンサーを取り付けて、暗くなると自動点灯するようにしました。
このセンサーも数百円と手ごろな価格は嬉しいけど、もう少しセンサーからの配線が長いと使いやすいのに!


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USB接続のLEDテープライトを両面テープで取付けました。


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けっこう明るいです。


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作業用のコンセントも取付け。
これで大網街道沿いの看板取付け時など電工ドラムを引っ張ってこなくても作業できるようになりました。


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料金箱自体の盗難防止でポリコークをボルトに塗ったので、外からボルトをはずそうとしてもまず無理でしょう!


とりあえずこれで駐車場運営の為の作業は終わりです。

あとは、ほぼ火曜・水曜だけ運営のコインパーキングにどの程度需要があるのか様子をみていく事とします。


今週の記事は以上です。

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2019年04月17日

自作 駐車場料金箱


今週は自作 駐車場料金箱 作製記事です。

先日、固定資産税(都市計画税含む)の通知が届きまして、まあ想像通りの決して安くない金額でして....。苦笑

移転前の土地は都市計画税も無く税額もそれ程ではなかったので、この差はとても大きいのであります。

と、言う訳で以前外灯の記事でも触れましたが、お店に支障が無いように駐車場の運営をし始めました。

実は計画は移転前から準備しておりまして、駐車場の一部を月極駐車場として貸す事を考えながらも、
まず、お店の定休日の火曜・水曜をメインに貸し出す方法で運営してみる事にしました。


では、自作 駐車場料金箱 作製からです。


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電設資材の屋外用分電盤ボックスを購入し、蓋にコイン投入口を取付けていきます。


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ドリルで穴を空け、リューター用ダイヤモンドの歯で長穴を切り抜きます。
この作業が一番大変でした。


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ヤスリでバリを取り、形を整えます。
(作業場は移転前の厨房内です。)

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蓋に作業中傷が付いてしまった為、塗装後コイン投入口を取付けました。


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蓋に駐車番号の数字を貼り付け。


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料金箱の外まわりは完成。


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料金箱を取付けるポストの作製。まず位置合わせ。


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鋼材用の金物をボルト止め。
本当は溶接すれば良いんでしょうけど、イマイチ自分の溶接に自信が持てないので...。笑


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ローバル(常温亜鉛メッキ)で塗装。線の部分まで地中に埋めます。


-----  ここまでの作業は移転前に終わらせていました。 -----



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アスファルトを敷く前に、大網街道沿いに料金箱用ポストを埋めておきました。
電源用のPF管も一緒に出しておきます。


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ポストは昨日まで養生してありました。


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料金箱の中。鍵も追加で一つ取付けました。


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ダイソーで購入した3個100円のタッパーと、ステンレスの定規を加工し、両脇に強力なネオジウム磁石で料金箱蓋の内側に付けます。


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料金箱の装飾(案内)。
コンビニのコピー機で印刷して厚手のラミネートをし強力両面テープで貼り付けました。
ゆくゆくは、下記看板のように印刷を頼んで塩ビシートで作ってもらう予定です。


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料金箱ポストとの固定完了。


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後に照明を付ける予定なので、VVFケーブルを通してあるPF管も料金箱に接続。


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安プリに頼んでおいた塩ビシートをアルミ複合板に貼りつけます。
安プリはjpegの入稿(多少荒くはなるんですけど)にも対応していて、officeのpublisherで作ったデータでもOKなのが有難い。


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多少空気が入ってしまいましたが、ボチボチうまく貼れました。


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看板も設置して本日から運営開始です。


料金箱式の前払いでお釣りは出ません、定休日の火曜・水曜は1日300円ですが木曜〜月曜はお店の営業に支障が出ないように高めに1日1000円に設定して様子を見ていく事にしました。

うまく運営できるか分かりませんけど、やってみなきゃ分かりませんので...。


少しは固定資産税分の穴埋めが出来ると良いんですけどね〜。


今週の記事は以上です。

posted by ウーロン at 00:17| Comment(0) | 記事

2019年04月10日

本日の記事は閲覧注意です。


移転してきてからもうじき1年になります。

お店の営業はまだ10ヶ月弱ですが、前のお店より忙しい事もあり足への負担が増した為に、スネとふくらはぎにうっ滞性の色素沈着がどんどん広がってしまいまして...。

仕事中段々と足が重くなってくるので、立ち仕事の人に多い下肢静脈瘤なのかと思い専門医に診てもらったところ、静脈の弁は正常に働くようだが、血液の循環がよくないようなので着圧タイツを勧められました。

着圧タイツは高価なのと仕事中蒸れそうなので、手頃なドクター・ショール メディキュットから着用してみまして、そのおかげで足のかったるさも楽になってきました。

皮膚科ではデルモゾールというステロイド系の軟膏を頂き、約3週間で色素沈着が少しずつ薄くなってきたので多少安心しております。

ただステロイド系なので、長期の使用はできないのでどこまで治まるか気になるところです。


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スネの写真、先月中旬。

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今日の写真。

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ステロイド系の軟膏。

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ドクター・ショール メディキュットのショートタイプ。


ドクター・ショール メディキュット、これを履くのと履かないのとでは、足の疲れ方が違うのでもう手放せなくなってしまいました。
ただ厨房は暑いので夏場はどうなんだろ?


苦しい写真を失礼しました。


今週の記事は以上です。
posted by ウーロン at 23:55| Comment(0) | 記事

2019年04月02日

駐車場外灯DIY


今日は駐車場外灯のDIY記事です。

今まで駐車場には外灯を1ヶ所しか取付けてなく、反対側が暗かったのでLED防犯灯を増設しました。

まだ先の予定ですが、ゆくゆくはお店の営業に支障がないような運営方法で駐車場を貸し駐車場としても使いたいと考えていまして...。

なので出来る事から整備していきます。


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ネットで注文したかん太シリーズ足場単管パイプ取付金具をブロック塀に取付けていきます。


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手持ちの短い単管パイプを使い、垂直を確認しながらアンカーボルトで金具を固定します。


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パナソニック製 LED防犯灯 をアルミ製の単管パイプ4mに取付けます。

よく電柱で見かけるこの手のLED防犯灯は価格も手ごろで、暗くなると自動で光る明るさセンサー付きのものでも3000円ちょっとで購入できるのが有難い。消費電力も8Wと省エネです。


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LED防犯灯の取り付け完了。
最後に単管パイプ上部にかん太シリーズのキャップを取付けました。


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LED防犯灯に接続したVVFケーブルとアース線はアルミ製単管パイプの中を通し、脇から抜きます。


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LED防犯灯の設置。


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配線も完了し、点灯もOK。


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電設資材の塩ビ管とPF管を使い配線を引き込みました。


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電源は建物近くのアウトレットBOXから取出し。


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Before


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After

駐車場がだいぶ明るくなり満足です。


※30Vを超える電気工作物を扱うには第二種電気工事士の資格が必要です、DIYされる方はご注意下さい。



今週の記事は以上です。

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