2019年08月27日

サンセットビーチヨガ


さて今週は、夏季休業中に参加してきたMegumi先生主催のサンセットビーチヨガの記事です。


その前に、並木良和さんの動画で、

自分の意識を、自分を取囲んでいるいる大きな意識の方にに置いて、大きな意識の方で呼吸する。(5分30秒頃〜)参考になりますね!




では、ビーチヨガの記事です。

今回のビーチヨガはMegumi先生主催のビーチヨガ10周年と言う事で先生方も沢山来ていて、スペシャルゲストさんもいらしていました。参加者もザッと100人超えていたと思います。

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中央が主催のMegumi先生、OUTLANDの夜のクラスでたまにお世話になるArisa先生の姿も。


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夕方4時半頃だったので暑さも落ち着き、風も強くなく、とても空が綺麗でした。
シャバーサナが気持ち良かった〜!


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サンセット。綺麗でした!


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スペシャルゲストさんのお店のコーヒーを自らドリップして販売されていて、めちゃくちゃカッコ良くて、コーヒーも美味しかったです。


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中央が いつもOUTLANDでお世話になっているMegumi先生、左が旦那さんでプロサーファーの市東プロ。そしてスペシャルゲストの坂口憲二さん。
(市東プロのサーフショップのお客さんが坂口さんなのだそうです。)

Megumi先生の旦那さんにも初めてお会いしましたが、旦那さんも坂口憲二さんもメッチャカッコ良かったです。
(写真はMegumi先生のFBからお借りしました。)


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今回の先生方と、坂口さん、スタッフの皆さん。
(写真はMegumi先生のFBからお借りしました。)


2年ほど前にフルムーンビーチヨガに参加しましたが、サンセットビーチヨガも空が綺麗で気持ち良く最高でした。

OUTLANDからはH.Sさん、A.Kさんも来ていて、坂口さんの淹れたコーヒーを飲みながらA.Kさんと自分と家内と3人でおしゃべりしてたらMegumi先生が旦那さんを紹介してくれたりで、楽しい夏休みを過ごせました。


今週の記事は以上です。

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2019年08月20日

ライトワーカー


先日youtubeを見ていましたら、『ライトワーカーである17の特徴』と言う動画を見つけまして...、なんと16個も該当していました。

このブログの説明に「なにげにライトワーカーなんじゃないか?と感じつつ・・・」と書いてありますけど、ほぼライトワーカー確定と言った感じです。


では先週の続きで、並木良和さんの本や動画を見ていてわかったタイムラインを記しておきます。


2020年3月20日(春分)、目を醒ます事を選択した人と、眠り続ける事を選択した人とのゲートが閉まり始める。

2020年8月頃ほとんどゲートが閉まり、2021年12月21日(冬至)までは微かにゲートの隙間があるが、ここを通過するのは至難の業となる。

※ 『ゲート』とは比喩的表現で実際にゲートがあるわけでなくて、そこが分岐点のポイントになると言う意味とのこと。


ですので、目を醒ます事を選択する人は来年3月の春分の日、遅くとも来年の今頃までに不要な感情や執着、エゴを手放して行きましょう! と言う事ですね。


並木さんは中性的な印象で、説明も理解しやすいです。
(この動画はタイムラインについての話は出て来ません。)


タイムライン通りですと、あまり時間はないですが焦りは禁物です。

焦りは不安などからくるの低い周波数のものですので、その感情も手放して行く必要があります。


自分が最近実践しているのは、なるべく『今この瞬間』に留まること。
思考の動きに気づいたら思考を観察し、不要な感情が出てきた時は手放す作業(統合のワーク)をする。

その繰り返しです。

『今この瞬間』になるべく長い時間留まる癖をつけていくしかないので、それに取り組んでいます。



実際にゲートがどうとかでなくても、自分自身の周波数を上げて行く事は、物質次元のこの現在の地球の生活においても自らの周波数が上がった事により自身の環境も変わってくるわけですから、不要な感情やエゴを手放す努力をしても損はないでしょう。


自分が思うに、2020年、2021年と過ぎても地球物質次元では目に見えるような変化はほぼ無いような気がしますが、恐らくその頃には、目を醒ます事を選択した人は、自分自身の周波数が変わったことに気づいている状態になっているのではないかと思うんですよね。


深刻さは必要なく、楽しく自分と向き会ってい行きたいと思います。(自分の思考と感情にはもうお手上げなんですけど...。苦笑)



今週の記事は以上です。

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2019年08月14日

みんな誰もが神様だった


今週は、先週のつづきみたいな記事になります。

今年の2月12日の記事でレナード・ジェイコブソン著 書籍「今この瞬間」への旅を取り上げましたが、そのあとに読んだ本で並木良和著『みんな誰もが神様だった』と言う本を読みました。

今回また読み返す機会があり、今回情報として記事にした方がいいかもな〜と思い、書いてみます。

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『アセンション』と言う言葉を聞いた事がある方は、多少スピリュチアルに興味がある方かもしれませんが。2012年12月に何か起こるとされて、その時期が過ぎても現実では変化なく過ぎてしまった為に、ちょっとしたブームも終息していったのですが...。


そのブームに乗っかって、中には自分の内側に集中することにより、普遍的な意識(大いなる全て、愛そのもの、ワンネス、神など言い方は色々あります。)が在る事に気づいてしまった人がいて、噂の日時は過ぎたもののアセンションを否定できないでいました。 ま〜自分のことですが。笑


そういう経緯もあり、日時を定めた情報を記事にするのは抵抗があった為に、前回読んだ時にはブログの記事にしなかったのですが、youtubeで並木さんの動画を見ていると、普遍意識の事、周波数の事、などなど、魂レベルで理解していることを丁寧に説明されていて、どうやら間違いなさそうなので書くことにしました。



2018年〜2020年はとても重要な時期で、このまま思考や感情の渦に巻き込まれた物質世界を選択し眠り続けるか、自らの周波数を上げて行き愛と調和に満ちた世界へ目醒めて行くのか決断しなければならない時期に来ているようです。


実際には2012年からすでに始まっていたシフトだったようで、2021年12月22日を過ぎると完全に二股に分かれて行き、眠り続ける事を決めた人は、こういう記事すら目にすることも完全になくなり、また26000年周期の物質世界へ深く根付いて行く事になるようです。

ただ地球自身も今回のシフトで次元が上昇してしまう為に、眠り続ける事を選択した魂は別の三次元物質世界の惑星に転生していく事になるようです。

ここら辺の背景は、葦原瑞穂著『黎明』上巻 地球の変容 の章に詳しく記されていますのでそちらも併せてお読み頂ければと思います。



目醒める事を選択した人は、自分自身の周波数が高まった事による、不安や恐れなどのネガティブな事が一切存在しない愛と調和に満ちた現実を作り出して行くことになるようです。


当然ながら、自分自身こんな記事を書いているわけですから、目覚める事を選択しているわけですが、だた日常に於いてやらなければ成らない事があります。


これは並木先生の本や、youtubeの動画を見るのが一番いいのですが、簡単に言うと心地良くないと感じる周波数を手放していく事。(統合の作業)これがとても重要だと仰っています。


例えば、何かに対しての怒りや、何かに対しての罪悪感だったり、孤独感、無力感、などなど、エゴの癖も、自分の中に見つけたらそれをどんどん手放していく作業が必要なのだそうです。

自分はこれの重要性がよく理解できて、こういう感情に巻き込まれている時は間違いなく『今』に居れて無い事が経験上わかっていて、自分の本質である普遍意識(今)からズレていますから。

ですので自分はこの作業に真剣に取り組んでいるのであります。


今はまだ、自分自身と言った時に、この体を通しての思考や感情やエゴ、この部分を自分自身と捉えている事が多いのですが、それを手放して行くと、手放す作業をしている実在(意識)の方がより自分自身と捉える事ができるようになる事も分かってきています。

そうやって低い周波数を手放していけば、自ずと軽くなり周波数も上がっていく事になるわけですね。



今週はこの辺で...。

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2019年08月07日

周波数


先週まで、お店のメニューの作成で頭フル回転して思考もフル回転でしたから、しばらく思考に捕らわれないで脱力したくて、

思考に捕らわれているとすごく疲れるんですよね。最近ホントよくそう感じるようになりました。

これも成長できている証拠なのだとは思いますが、昔は思考に捕らわれている事自体に全然気づけていなかったですから、とは言っても聖者さんレベルではないので当然、思考や感情と同化していることも多くありますけど、昔よりは格段に同化せずにいられるようになってきました。


先日読んだ本で、kindle版『読んでるだけで周波数が上がる本

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この本は、自分の周波数が上がれば自分の周りも自ずと変化して来ますよ、と言う引き寄せの法則的な内容から、『私は意識、私は空間、私は宇宙。』と言う本質的な話まで、サラーっと読めて本当に読んでるだけで周波数が上がります。


『思考も私自身だと言うこと』

思考と完全に同化していた頃は、『思考=私』の感覚が当たり前すぎて、考えた事もなかった程ですが、思考は本当の自分じゃ無いとわかってきた時、思考を敵視してしまいがちになっていました。静まれ〜思考!みたいな。

でも思考も当然、大いなる全てである『私』の一部なんですよね。

この本で、思考さんに感謝する事も教わり勉強になりました。



言葉で説明するのは難しいのですが、瞑想に凝っていた頃は目をつむって、ただ「ありがとうございます。」って心で唱えると、思考は静まりとても気持ちがいいのです。いつもこの手法から入っていました。

この本を読んで、この行為は周波数を上げていたんだと言う事に気づけました。
気のせいか、目をつむった時の思考のおしゃべりが昔よりだいぶ静かになった気がしますし。


こんな自分でも少しずつですが、進歩しているようです。


明日はEiko先生の陰陽ヨガ。
Eiko先生のクラスではロータスムードラが多く登場し。蓮の花のように両手を開いて、「愛する対象一点をロータスムードラに思い浮かべて優しい微笑みを。」って説明してくれます。

愛する対象は誰でもよくて、自分でも良いですし家族でもよいのですが、自分はいつも地球をロータスムードラに思い浮かべます。
地球も『私』自身ですし、肉体をもって存在している自分自身も家族も、誰も彼も地球の一部ですから。

書籍『黎明』下巻p248に記されているマントラ「世界人類が平和でありますように」と同じ感覚ですね。

こう言う記事を書いていると、自分の周波数も上がっていく気がします。



今週の記事は以上です。

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