2015年07月29日

7月18日(土) 黎明セミナー「第24章 教育」


今日は、18日(土)の黎明セミナー「第24章 教育」の記事を書いてみます。

セミナー友達のぴっころさんのブログでも今回のセミナーの記事を書かれています。こちら
ぴっころさんは毎回丁寧にノートを取っておられまして分かり易く書かています是非参考にして下さい。

教育の章の勉強会だったのですが、安全保障法案の件があった後だけに、セミナー参加者からそう言う質問も出まして、以前からこのブログでも触れていますが、「闇の勢力にエネルギーを向けない」という事が重要であると再度仰っておりました。
今回の件の様にのらりくらりと戦争屋の言う事を聞いていれば手を出してこないと…。

恐怖心や敵対心を持つ事で波動を下げてしまい、彼らを操る闇のエネルギーの思う壺になってしまわない様に注意しなければならない。

闇の存在はこの地球の変容の時期において卒業できずに多くの落ちこぼれ魂を作り、新たな地球の様な学びの場でまた多くの魂達を支配しようと言うもくろみがある為、これに同調しない事が重要。

ですから私達は闇の勢力の行動に感情を囚われる事無く、自分達の役割を一所懸命行う事が重要なのだという事です。


さて「教育」についてです。

宇宙は同じ体験をする必要は無いので、人それぞれが違う体験をするのが当然で、皆違った体験をする為に生まれて来ている、その為マニュアル通りには行かない。

自分自身の内から答を出す事が出来るように導くのが本来の教育で、あらゆる事象にも対処できるように導く。

その人(生徒)の内にある「神」の部分を信頼して教育する、教える側も生徒から色々と教えられ共通の普遍意識の展開により双方が学ぶ。



まとめてしまうとセミナーでの教育についてはこんな感じなのでありますが、次回の記事で「黎明」の教育の章を抜粋したいと思います。


宗教っぽくなるので、この単語は取り扱いが難しいのですが、ちょっとここで 「神」 について書いてみます。
本質的には、【 神=唯一の意識、大いなる意識、大いなる全て、普遍意識、本当の自分 】である事は言うまでも無いのですが、普通の人間から見た場合、意識レベルが相当高く「神」ぐらいにしか見えない存在もいらっしゃるわけで、そのような存在の方々を神寺や教会などで祀っているんですね。
ですので「神」という単語が出てきた際に本質であるそのものについて触れているのか、またはある特定の存在について触れているのかを理解する必要があります。


今回のセミナーではアワ歌についてもお話があったのですが、ぴっころさんの記事にはかないそうにないので、ぴっころさ〜んお願い致します。笑

posted by ウーロン at 01:31| Comment(2) | 記事
この記事へのコメント
ウーロンさん、こんにちは。
さすが、ウーロンさんは簡潔に分かりやすくまとめていらっしゃいますね!
私のブログまでご紹介くださり、ありがとうございます。

私もピッチを上げていきます(^-^;)
Posted by ぴっころ at 2015年07月29日 18:35
ぴっころさん、コメントありがとうございます。

今回のセミナー記事は2回位の投稿で終わりにしようと考えた結果簡素になってしまいました。笑

ぴっころさんの記事も楽しみに致しております。
Posted by ウーロン at 2015年07月29日 19:03
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