2019年01月16日

アドームカヴルクシャーサナ(下向きの木のポーズ)


今日はヴィンヤサヨガのクラスで、ハンドスタンドの写真をMegumi先生が撮ってくれたのでちょこっと載せてみます。


いつもハンドスタンドと呼んでいるアーサナはヨガの共通語サンスクリット語で『アドームカヴルクシャーサナ』(下向きの木のポーズ) と言う、ちょっと長い名前でして。

いつもハンドスタンドと簡単に言ってしまっていた為、サンスクリット語のアーサナ名が頭に入っていませんでした。苦笑

ピンチャもいつもピンチャ、ピンチャと略して呼んでしまってますが、『ピンチャマユーラア―サナ』(クジャクの羽のポーズ)とこちらも長めのアーサナ名です。これは覚えてました。笑

アーサナは沢山あるので、まだまだ知らないアーサナ名ってけっこうあるんですよね。
特に難しい複雑なバランスポーズ系はわからないのが多いです。



森が見えるヨガスタジオ、OUTLANDでの写真。
1.jpg
ハンドスタンドのバリエーションの鹿脚、今日は30秒ぐらいのキープが限界でした。


鹿脚は、直立のハンドスタンドよりバランスを保ち易く、尚且つ綺麗に見えるのでピンチャの時でも好きなポーズですが、写真で見るとまだまだ改善点がある事に気づかされます。

足先まで意識が向いていない為、足先まで伸びていないし、うちももに内旋がかかっていない!

バランスを取るのに夢中になって、足先まで意識が届いていないので要練習です。

一時期肘の痛みでハンドスタンドの練習はやめていたんですけど、最近肘への負担が少ない転び方を覚えまして、肘の様子をみながらという感じですけどね。


来週はOUTLANDが休講なので、前回もご一緒したヨガ友のH・Sさんと、ピンチャの師匠S・Hさんと一緒にAki先生のAYOGでまた練習してきます。

先週の休みは夜のSachi先生のクラスに参加して、今日の夜はYuuki先生のYOGに参加してきたりで、ここ数週は毎週BORN TO YOGに参加できてます。



今週の記事は以上です。

posted by ウーロン at 02:27| Comment(0) | 記事
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