2014年02月26日

英国王室が破綻寸前!?


英国王室が破綻寸前との記事が目に留まりました、英国王室は闇の勢力でも上層部に近いと言われていましたのでいよいよ追い詰められて来たのでしょうか?レプティアン説もありますし・・・。

ムーブログさん英国王室が破綻寸前?そしてバチカンは・・。
NEVADAブログ危機的状況に陥るイギリス王室

レプティリアン説はありえるのではないかと思っているのですが、歴史は権力者によって歪められてしまいますし、例えば日本の場合、古事記、日本書紀の記紀は教科書でも習い本物と植えつけられ、竹内文書のように神武天皇以前の歴史が書かれた書は偽書扱いになってしまいます、他の古文書でも超古代天皇はヒューマノイド型ではなく龍型であったなど・・・。

その他、竹内文書では青森県にキリストの墓があるとされていますが、黎明ではそこに残っていたキリストのエネルギーを感じてその場所を墓と勘違いしたと確か記されていたと思います。ここら辺の話は良く判りませんがキリストは日本にも来ていたのでしょう。
以前読んだ「竹内文書の謎を解く」は面白かったのでおすすめです。

キリストの話が出たので、最近チョット思っている事を書いてみます。

「何かになりたいと思っている」と「何かになりたいと思っている」状態でいる事を許しているわけですが、例えば「F1レーサーになりたい」と思っていると上手くいけばF1レーサーになれるかも知れないけど難しい、ところが「F1レースでシリーズチャンピオンを取る」と決めているとF1レーサーになるのは当たり前で上手くいけばF1でシリーズチャンピオンも取れる(相当な信念が必要でしょうけど)。

こう考えると、悟りも悟る事を目標にしていると中々悟るのは難しいわけで、キリストやブッダのように常に思考や感情に囚われない覚者でいるなら悟りも当たり前の様に訪れるはずです。

常に「覚者」でいられたらかっこいいかも!!なんて、がんばろっ。←覚者が考えるはずもない幼稚さで・・・。



posted by ウーロン at 11:03| Comment(0) | 記事
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