2014年06月09日

6/8「黎明」葦原瑞穂さんセミナー2


前回の補足です。

以前他の星でのアセンションに間に合わず地球に来た魂たちは何万転生に及ぶ期間を過していて、今回のこのチャンスを逃すと、また新たな低い表現領域の星での学びを何万転生と送る可能性がある。

新しい魂は常に産まれているので地球からスタートする魂も当然あり、そういった魂たちは低い表現領域の星でまた学びを続ける魂たちもいる。

天使たちの様に最初から低い表現領域での学びを選択しない優等生コースを歩む魂たちもいる。

反対に闇の方々の様に自我意識がとても強く、自分さえ儲かれば戦争を起こして人が死のうが関係ないと言う魂もあり、いずれは普遍意識へ目覚めるのは間違いの無い事実だが、新たな低い表現領域の星に行く事になる。

しかし、それが良い悪いでは無く、遠回りをして普遍意識へと目覚めるかどうかの違いだけであって、遠回りをした分、愛に深さができる。

昨日のお話の中で、闇の方々が行っているケムトレイルの話や9.11同時多発テロの話(このブログを読んでいる方はもうご存知だとは思いますが、あれは戦争を始める為の口実で行われた自作自演。)、アーロンルッソ映画監督の話にも触れられました。

私達の使命は今回多くの魂、地球のアセンション(表現領域の移行)を成功させる為に地球に転生して来ているので闇の人々に関心を向けてはダメ。

闇の人々に関心を向けるという事は、闇の人々にエネルギーを送っているのと同じ事になってしまう。(瞑想時、思考を第三者的に観察していると思考は止むが、思考が湧いて来た時に思考を止めよう止めようと意識を向けてしまうとますますその思考が強くなってしまうのと同じ)

「光と影の識別」の章は葦原瑞穂さんも書こうかどうしようか迷ったとの事でしたが、闇の勢力の存在を知った時に、敵意や恐怖心などのネガティブ感情が解脱の妨げになってしまう可能性があるので「光と影の識別」の章を載せたとの事でした。

ですから闇の勢力に関心を向けてはいけないというお話でした。


また、核の使用についても触れられ、核分裂を繰り返す(物質を強制的に分裂させる)と、すべてつながっているので現在の物質現象界にも影響を及ぼし地球のアセンションが早まってしまう。(物質現象界が存在できなくなる。)

これは地球上で学んでいるまだ意識レベルの低い魂たちをおちこぼれさせてしまう結果につながる。

闇の方々は一人でも多く新たな低い表現領域の星へ連れて行きたいので核を推進していると言う側面もある。

地球上で核が使われ始めた時期に重なってUFOやクロップサークル(ミステリーサークル)が多く目にする様になったのは偶然ではなく、地球にエネルギーを下ろし核分裂による影響を調整していた。

今回はここまで。


posted by ウーロン at 16:32| Comment(0) | 記事
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